英語
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2007年07月31日

楽しいこども英語教室

【送料無料】たのしいこども英語教室(2枚組)
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価格:¥1980
(税込み) <送料込> カード利用可

商品詳細:
お姉さんの楽しい歌とおしゃべりで、遊びながら自然に英語が身につきます。数や単語のおべんきょうから、あいさつのしかたまでCD2枚組〜歌詞カード付き*おはなしと唄:メアリースティックルス  キャロライン洋子—【Disc1】—〜たんごのおべんきょうA・B・C〜1)・・・
ショップ名:オールエレクトリックCD店

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2007年04月18日

英語難民にお薦め!Book

皆さんはどのような英語学習をしていらっしゃいますか?英会話学校などでネイティブと話す、字幕なしの映画を観る、
英語ニュースを聴く、英字新聞や雑誌などを多読する、英語で日記をつける等、人それぞれ学習方法は異なると思います。
「日本人に一番合った英語学習法」と題した書籍をご紹介します。

◆日本人に一番合った英語学習法
昨今「日本では、英語を文法や読解を中心として勉強しているから、いつまでたってもさっぱり英語が話せるようにならないのだ。
ネイティブスピーカーの先生についてコミュニケーションをとりながら英語を学べば、自然にしゃべれるようになる」といった、
日本の従来の英語教育に対する批判をよく耳にする。
しかし著者はこうした批判をしている限り、日本人はこれからも英語に振り回されることになると主張する。
「いくら勉強しても英語が身につかないのは、間違った英語教育によるものである」という考え方を改める必要があるというのである。
それではどんな勉強法なら力がつくのか?本書はまず第1章で、英語が世界に広まった経緯と英語が初めて日本に入ってきたいきさつ、
そしてその当時の日本人がどのように英語に向き合ったかに触れている。次の章では歴史上の偉人たちの英語学習方法を概観し、
いかなる学習法が日本人の肌に合っているのかを考察している。
これらを受けて第3章では、筆者が昨今多くの英語教育関係者が重要視している「コミュニケーション中心主義」の意外な盲点を指摘し、
江戸・明治の昔から伝統的に続けられてきた素読・暗唱・文法・読解学習こそが日本人の英語力を向上させるのだと主張する。
そして最終章ではさらに踏み込んで、日本人の英語学習において必要な心がけはどのようなものなのかが述べられている。

書名 日本人に一番合った英語学習法
著者名 斎藤兆史
発行所 祥伝社
価格 \ 1,300


◆英語難民を必ず救う本
皆さんは「英語難民」という言葉を聞いたことがありますか。
TOEICフレンズクラブ・アドバイザーの千田潤一氏が「何度挑戦しても英語をモノにできない大量の日本人英語学習者」を称して使った言葉です。
今回ご紹介する書籍は、そんな「英語難民」であった著者が、自ら奮起して英語と格闘を繰り返し英語をものにしたエピソードです。
はじめて受験したTOEICの点数が335点、1年間で610点、2年3ヶ月で760点、3年半で850点、1999年時点で875点。
上のTOEICの点数だけをみると、著者は「英語難民」どころか、「英語の達人」と思われるかもしれない。
しかしながら、れっきとした「英語難民」なのだ。
中学校で英語が分からなくなり、高校では、英語の授業中に数学を内職し、大学は英語の試験がない学校を受験したほど、
英語が嫌いであった。
そんな著者が奮起して再び英語に挑戦しようと決意したのは、社会人になり、海外研修でカナダに行くことになったためである。
2ヶ月の研修準備で、必死になって海外旅行用のテキストを丸暗記するまで学習して研修に臨む。帰国してすぐにTOEICを受験。
その結果が335点。そのときから著者の英語奮闘記が始まる。今までの英語「学習」から「トレーニング」に移行する。
これから先を知りたい方はご一読をお勧めする。英語で苦しんでいる人たちに大きな励みとなるだろう。

書名 英語難民を必ず救う本
著者名 鹿野晴夫
発行所 株式会社 中経出版
価格 \1,300


◆English Zone No.1(英語が私を強くする!)
日常会話はできるが、すこし込み入った話になると語彙力・表現力が不足していることから、自分の言いたいことが言えない!
という経験をよくします。
語彙力・表現力をつけるには、やはり読書が欠かせません。しかしながら、背伸びをしすぎて自分の能力をはるかに超えるような
英文雑誌や英字紙に挑戦しても、あまり効果を期待できないと思います。
今回ご紹介するのは、中級レベル(TOEIC730)以上を目指される方のための新しい読み物をご紹介したいと思います。
本誌、English Zone 「英語が私を強くする!」の大きな特長としては3点あります。
第一に簡単な英語(高校卒業レベル:中学・高校の検定教科書の語彙ならびに過去3年間のセンター試験に出た語彙を基本にしている。
それ以外の単語は巻末に訳がある。)で書かれている点です。
スイスイ読めるという感覚をポイントにしています。第二に記事は全てオリジナルである点です。
「完全特集主義!」をテーマに、エンターテイメント、ビジネス、恋愛、社会問題、サイエンス・テクノロジー、異文化交流、スポーツなど
さまざまな題材を盛り込んだおもしろい記事構成になっています。
第三に記事の約7割をネイティブ・イングリッシュ・スピーカーがナレーションし、CDに収録しています。
読んだものをCDで聴くことができ、更にCDに合わせて発音練習することができます。
English Zoneは、個人向けの英語雑誌ですが、「テキスト」として塾や英会話学校で運用できると思います。
興味ある1冊となるでしょう。

書名 English Zone No.1 
英語が私を強くする!
著者名 伊藤裕子
発行所 株式会社 中経出版
価格 \1,200

◆メジャーリーグで覚えた僕の英語勉強法
英語学習には、人それぞれのやり方があると思います。
今回は日本人としてアメリカのメージャーリーグ(シアトル・マリナーズ)の長谷川滋利投手が実生活の中で学んだ、
生きるための英語学習法をご紹介します。
「アメリカで暮らし、プレイし、ビジネスをする。僕の大きな夢を英語力がかなえてくれた!」と著者は語る。
「ほとんどネイティブだ」とチームメイトも舌を巻くほどの英語力を短期間で身に付けた著者。その秘訣とは?
著者は、英語上達の10か条として以下のものをあげている。

1. 覚えた単語をその日に使う
2. しゃべれない人は恰好をつけない
3. とにかく恥をかいてみよう
4. 胸を張って話してみよう
5. つまらない教材は捨てる勇気を持て
6. 聞き取りは最初が肝心
7. ヒヤリング・単語の勉強は「発音」の勉強
8. 助動詞ができれば怖くない
9. 完了形をマスターしよう
10.自分の英語を「疑うこと」

著者の学習法の中でユニークな方法がある。それは、日本語を最大限に活用するという手法だ。
1) まず、日本語に翻訳されている興味のある書籍を一冊選び、熟読する。
2) 次に、英語の原文を読む。日本語で読んでいるので細かい単語は分からなくても内容は理解できるので、かなりのスピードで理解できる。
3) もう一度日本語を速読する。
4) 最後にもう一度原文を読む。

この方法でかなりの書籍を読んだそうだ。
一冊の本のなかにでて来る語彙やフレーズだけでもかなりの分量になる。覚えた表現をすぐに使う。
そうやって英語を身につけた。英語は日本語に訳さず、「英語」で理解すべきだ、という考え方があるが、
結果として英語力が身につくのであれば、この様な方法も大変有効だろう。お勧めの一冊である。

書名 メジャーリーグで覚えた僕の英語勉強法
著者名 長谷川 滋利
発行所 幻冬舎
価格 \1,365
posted by 英語 at 11:08 | TrackBack(4) | 日記

戦争が英語をブラックホールへ押し込んだ

今回は、時代をグッとさかのぼって1940年代、第二次世界大戦中の日本の英語事情について紹介します。
第二次世界大戦後、日本では英語を「敵国の言語」として敵視する「反英語」の熱が異常なほどに高まっていた。
公衆の面前で洋書を読めば眉をひそめられ、罵声すら飛ぶ。
タバコの銘柄「チェリー」は、「桜」と改名し、野球の「ストライク!」は、「善し!」と言い換える徹底ぶりである。
プロ野球界は、当局に試合禁止を通達されることを恐れ、すすんで横文字表現を自粛した。
戦時中、外来語は既にカタカナ表記で多少使われていたが、やがて国民の生活から英語は抹消された。
英語使用が正式に禁止されたわけではない!恐怖・疑念・怒りの火種だったからである。
一方、これは軍が喚起・煽動したものだとの声もある。
「旧日本軍が大衆の反米感情を煽ろうとしたのは明らかである。」と語る。
政府は外国語の使用は国民の愛国心を希薄にし、思想を西洋化させるものと危惧していたのである。
ただしこれは決して第二次大戦の産物ではない。
戦前から西洋化への懸念はあり、英語教育の是否は明治時代末期より幾度となく論争の的となっていた。
しかし結局は、廃止どころか英語教育は大変重要視され、実際1944年の中等教育初年度、全授業数の2割を英語が占めていたという。
しかしながら戦争が激化するにつれ、英語の授業は激減、教科書は国家主義の色彩を濃くし、欧米の慣習に触れる表現は削除されていった。
当時、全面教育を提供できていたのはおそらく士官学校だけだったのではないだろうか。
実際、広島県呉市江田島の海軍兵学校は英語を含め、外国語教育の集中的指導で知られていた。
1945年、日本は敗戦国となり、アメリカ人の話す流暢な日本語に驚愕することになる。
英語学者オオムラ氏はこう語る。
戦後、米軍が初めて日本政府と交渉した日、米軍将校らは、誰が最高司令官で誰が参謀なのか、更に降伏調印式についてまで、
同氏曰く、「高水準の日本語」で矢継ぎ早やに質問を浴びせかけたという。
もう1つ!
1942年2月太平洋戦争勃発直後、米国カリフォルニア州バークリーの海軍語学学校では、一日4時間ずつ週6日、
日本語を教え込まれた、と当時の生徒(現日本研究家)キーン氏は著書の中に記している。
日本の敗戦で、軍事力のみならず、語学教育の分野でも打ち負かされていた、というのがオオムラ氏には何より衝撃的だったようだ。
「英語」と聞いて「アメリカ人」を連想してしまいがちな私たち。
その背景には、こんな英語事情があったんですね。
戦争を知らない世代の私たちでさえ、「英語=アメリカ」の誤った認識を払拭しきれていないという事実は、マスコミの影響力、
その恐ろしさを物語ってはいないでしょうか。
それにしても、排他的な日本、合理的な米国。語学学習を通して、国民性・文化の違いが浮き彫りになっていましたね。
「言語」というものをどう捉えているか…ほぼ単一言語を有する日本で育つと、考える機会も少ないでしょう。
意志疎通を図る手段の一つとして、やはり英語習得は非常に有益。英語は世界の共通語ですから。

posted by 英語 at 11:06 | TrackBack(1) | 日記

英語と言う和名

英語の「英」とは、Englishという単語のポルトガル語訳inglêsの漢訳「英吉利」の略である。
他にInglaterraの漢訳とする説もある。
英語という語はイングランド語あるいはイギリス語の略だが、フランス語やドイツ語など他のヨーロッパ発祥の言語と違い、
日本ではこの言語のみ略称が一般的に通用している。

現在、連合王国全体としての国家語は英語であるが、連合王国に含まれるウェールズやスコットランドでは英語以外の言語話者もいる。
20世紀中盤まで、イギリスが多くの植民地を抱えていたことが、英語話者数の増加の要因となった(大英帝国を参照)。
イギリスの採った植民地政策は間接統治であった。
つまりエリート層をイギリス本国で教育を受けさせ、それぞれの植民地へ送り返した。
上層階級であるエリート層はみな英語で教育を受けたため、植民地行政では英語が支配的となり、独立後もこの状態が続く。
かくして、旧イギリス領(現在その多くはイギリス連邦に加盟している)では英語が公的に(政治・経済・教育で)使われるようになり、
イギリスとこれらの地域の共通語になった。
第二次世界大戦後、イギリスは徐々に国際政治での影響力を弱めていくが、同じく英語を使用するアメリカ合衆国が
ビジネス・メディア・自然科学・医療・芸術など学術・文化など広い分野において強い影響力を持つようになり、
結果として英語が有用な外国語として世界に広く普及することになった。
国際機関や国際組織、外交分野、国際ビジネスなどにおいてはほとんどの文書が英語で記述されるようになり、
打ち合せなどの類も余程のことがない限り英語を共通語として行われることが多い。
航空管制の無線交信も(国内線であっても)原則、英語とすることとなっている。
また、ほとんど全ての他言語が英語の発達に寄与している。
例えば日本語由来の Karaoke(カラオケ)やTsunami(津波)、ラテン語起源の De facto(事実上)、
ドイツ語由来の Kindergarten(幼稚園)、ヒンディー語由来の Shampoo(シャンプー)など、世界の様々な言語から外来語を
輸入している。
このことも英語が世界共通語になった一因であると考えられている。
posted by 英語 at 11:06 | TrackBack(0) | 日記

英語の魅力

英語を話せるようになると飛躍的に会話が出来る世界の人々が増えます。
外国の方と話できるのは自分にとって大きなプラスになる学問だと思います。
数おおくの英会話教室があるのも、これからもっと英語が必要になってくる時代背景が伺えます。
外国の方と接する機会がなくても映画などでは英語がおおく映画の楽しみ方も増えると思います。
それは、魅力の一つだと思います。自分のスキルアップにもなりますし、やはり外国の人と会話を楽しめるのは大きな魅力だと思います。
覚えるのは大変だと思いますが英語を話せるようになれば自分の世界観も
変わったりと大変な分だけ大きな楽しみが待っているのではないでしょうか?
posted by 英語 at 11:03 | TrackBack(0) | 日記

英語は自ら学ぶもの

英語は study ではなく learn するものなのです。
日本ではある意味、色々な英語圏の英語を学ぶことが出来ます。
多くの情報を得られる機会をぜひ活用してはどうでしょうか?

English is fun. Then we should be all about English.
(英語は楽しい!みんな英語好きにならなくちゃ!)

<人間を磨くためには人で磨く>
ダイヤモンドを磨くのはダイヤモンドでしか出来ないのです。人もそれと同じ。
人を磨くのは人しかないと思っています。
英語はその機会を広げてくれる道具なのです。

そして英語を使って他国の文化を知り自分の意見を伝えられる喜びを知ることです。
その意味でネイティブスピーカーと接したり、色々な英語に触れる機会を増やし、自分の英語向上のために生かすことです。
ネイティブの友人を交えてのパーティーや外出は楽しいですし、DVD、映画、ビデオ、TV などを充分に活用するといいですね。
自分の世界を広げるためのスキルとして考えれば英語も楽しいのですが、学校の勉強として考えてしまうと、
やはり苦手意識が働いてしまう人もいるかもしれません。
また、自分は日本人で、日本にいて外国には縁がないと考えている人には英語の重要性を訴えるのは難しいかもしれません。
でも、英語って楽しいんですよ。

posted by 英語 at 11:03 | TrackBack(0) | 日記